京都産業大学2015年、創立50週年 むすびわざ コーオプセミナー StudentWeb




私が英語を熱心に勉強するようになった理由

こんばんは。

むすびわざコーオププログラム2期生の濱です。

 

久々の投稿は午前2時と深夜になってしまいました。

夜更かしは体に毒といいますが、

このWebページの更新をサボる方が後々気持ちが沈みそうで

精神的に毒な気がしてこの時間に更新しています。

 

話は変わりますが、皆さんはどれほど英語をされて、

洋書が読めるようになったのでしょうか。

私は最近やっと真面目に英語を勉強するようになりました。

というのも、「研修で課せられているから」

という自分を縛り付けるような理由だったのですが、

これではなんともモチベーションが保てず、

手付かずな状態が1ヶ月くらい続く状態という。

 

それ以来は英語を勉強できるサイトから、

サボってますね!とメールで言われる始末。

なんとも情けない話です。

 

さて、そんな英語を勉強する気持ちにさせる出来事がありました。

最近ある先生から Homo Deus という本の要約を聞いたことです。

これはサピエンス全史を書いたユヴァル・ノア・ハラリさんが新しく出した書籍で、

2016年に発売されつつも日本語翻訳はまだ出てないという代物なのですが、

要約を聞くあたり、読みたい!と思ったわけです。

約450ページが全て英語で書かれた本は、

今まで英語を勉強してこなかった私が読めるはずもないのですが、

近いうちに読めるようになるべく日々奮闘するようになりました。

今年の目標は毎日1時間の英語学習。達成しようTOEIC720点です。

塵も積もれば山となるはず。

 

違う書籍ですが、ある先生からは

The Demographic Cliff(Harry S. Dent Jr.著)という書籍の話も出て来ました。

検索するとpdfファイルで要約版が見つかったので、興味のある方はリンクからお飛びください。

https://s3.amazonaws.com/IES2013/DAY1/Day-1_2-Harry-Dent.pdf